サービス付き高齢者向け住宅silver home

「サービス付き高齢者向け住宅」企画・設計のお手伝い

エー・ディー・エルでは、「サービス付き高齢者向け住宅」の企画と設計を行っています。
本制度は、国と県市が定める建築的な要件に対応するための知識に加えて、入居者への安否確認や生活相談、介護保険に係る事業についての知識も必要です。
エー・ディー・エルでは、これらの専門知識を持つ担当者が、物件ごとに設計業務と申請(建築・介護)、運営に必要なアドバイスと実施サポートを行います。

高齢者住まい法・サービス付き高齢者向け住宅制度

高齢者の住居の安定確保に関する法律(高齢者住まい法)の改正法が、平成23年4月28日に公布されました。
これにより、「サービス付き高齢者向け住宅制度」の具体的実施に向けて、施工令等が制定され、平成23年10月20日に施行されました。
平成24年度は4月10日から応募・交付申請が始まりました。

高齢者等居住安定化推進事業 サービス付き高齢者向け住宅整備事業(355億円)

*新たに設立される「サービス付き高齢者向け住宅」の供給促進のため、建設・改修費に対して、国が民間事業者・医療法人・社会福祉法人・NPO等に直接補助を行う

補助を受けるためには、施工後にサービス付き高齢者向け住宅として、新たに登録をするものが対象 都道府県の策定する「高齢者居住安定確保計画」の基準に適合していること

「サービス付き高齢者向け住宅」企画・設計の流れ

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ADLの抗酸化工法とは

抗酸化とは、酸化による腐敗を防ぐという意味であり、抗酸化工法とは、抗酸化溶液を使って建物の腐敗進行を食い止める工法です。抗酸化工法によって建物が健康になり、それは、そこで暮らすお客さまの健康回復にもつながります。特に、シックハウス症候群(化学物質過敏症)への対策に有効で、家具・建材等に使用される接着剤や塗料に含まれる化学物質(ホルムアルデヒド等)を分解・除去する効果があるとの調査結果が出ています。使用する抗酸化溶液は、開発者である「(株)会田総合研究所」からの提供によるものであり、抗酸化工法.­.­.­
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