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2014年11月28日 (金) 13:44

セーフティネットの現地検査

平成26年度民間住宅活用型住宅セーフティネット整備推進事業の交付申請も残り1ヶ月となりました。現時点では完了報告期限が2月27日ですので、申請を予定されている方はお早目にご準備ください。
 さて、今年度、私がかかわらせていただいた物件が現地検査に当たりまして、立ち会ってまいりました。支援室から3人の方がお見えになりました。請負契約書、支払いを証明する書類の原本などの確認をされました。入居者がある場合は賃貸借契約書や工事に太陽光発電などが含まれる際は、余剰買取接続がわかる書類などが必要となります。
 最初にそうした書類の確認の後、空室として申請した各居室の確認、その他工事の確認などをされます。すべて申請時の見積をチェックしながらの確認作業でしたしたが無事に終了しました。
 補助金申請はルールにのっとり取り組むことが前提です。くれぐれもご注意ください。
 

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ADLの抗酸化工法とは

抗酸化とは、酸化による腐敗を防ぐという意味であり、抗酸化工法とは、抗酸化溶液を使って建物の腐敗進行を食い止める工法です。抗酸化工法によって建物が健康になり、それは、そこで暮らすお客さまの健康回復にもつながります。特に、シックハウス症候群(化学物質過敏症)への対策に有効で、家具・建材等に使用される接着剤や塗料に含まれる化学物質(ホルムアルデヒド等)を分解・除去する効果があるとの調査結果が出ています。使用する抗酸化溶液は、開発者である「(株)会田総合研究所」からの提供によるものであり、抗酸化工法.­.­.­
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