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2015年12月03日 (木) 09:30

フラット35S金利引き下げ幅拡充等の制度が終了します

【フラット35】Sの金利引下げ幅の拡大、(当初5年間(長期優良住宅、認定低炭素住宅等の特に性能が優れた住宅年▲0.3%から年▲0.6%に拡大)融資率9割超融資の金利引下げ等の以下の制度拡充策が平成28年1月29日の申込受付分をもって終了します。
平成28年1月30日(土)の申込受付分から【フラット35】Sの金利引下げ幅は年▲0.3%になります。
また、平成28年1月30日(土)の申込受付分からは、融資率9割超の場合において、融資率9割以下の場合と比べて上乗せしている金利の引下げを行いません。

詳細はこちらで確認ください。
http://www.flat35.com/topics/topics_20151201.html


 

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ADLの抗酸化工法とは

抗酸化とは、酸化による腐敗を防ぐという意味であり、抗酸化工法とは、抗酸化溶液を使って建物の腐敗進行を食い止める工法です。抗酸化工法によって建物が健康になり、それは、そこで暮らすお客さまの健康回復にもつながります。特に、シックハウス症候群(化学物質過敏症)への対策に有効で、家具・建材等に使用される接着剤や塗料に含まれる化学物質(ホルムアルデヒド等)を分解・除去する効果があるとの調査結果が出ています。使用する抗酸化溶液は、開発者である「(株)会田総合研究所」からの提供によるものであり、抗酸化工法.­.­.­
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