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2014年11月05日 (水) 09:10

H26年度長期優良住宅化リフォーム推進事業追加公募開始

予告されていた長期優良住宅化リフォーム推進事業の追加公募がはじまります。
今回の公募では確定物件のみの提案です。

1、募集内容
  ・評価基準に基づく長期優良住宅化リフォーム
  ・補助率1/3、上限100万円/戸
     ただし、全ての評価項目において新築の長期優良住宅と概ね同程度の水準(S基準)を満た 
   す場合は上限200万円/戸 
   ・対象住宅が既に確定しており、かつ平成26年度内に工事着手できる住宅

2、スケジュール
  ・事業登録・提案受付開始予定・・・・平成26年11月17日(月)
  ・提案締切・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・平成26年12月1日(月)(18:00必着)
  ・採択予定・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・H26年12月中旬

3、評価基準のA基準については平成26年4月公募の評価基準の省エネ基準の部分が変更になっ 
  ています。ご確認ください。

<問い合わせ先(事務事業者)>
長期優良住宅化リフォーム推進事業事務局
メール:qanda@choki-reform.com
電 話:03-5805-0522       FAX:03-5805-0533
H P:http://www.kenken.go.jp/chouki_r/


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ADLの抗酸化工法とは

抗酸化とは、酸化による腐敗を防ぐという意味であり、抗酸化工法とは、抗酸化溶液を使って建物の腐敗進行を食い止める工法です。抗酸化工法によって建物が健康になり、それは、そこで暮らすお客さまの健康回復にもつながります。特に、シックハウス症候群(化学物質過敏症)への対策に有効で、家具・建材等に使用される接着剤や塗料に含まれる化学物質(ホルムアルデヒド等)を分解・除去する効果があるとの調査結果が出ています。使用する抗酸化溶液は、開発者である「(株)会田総合研究所」からの提供によるものであり、抗酸化工法.­.­.­
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