ADL ブログblog page

2014年04月30日 (水) 15:19

平成26年度住宅セーフティネット整備推進事業の公募開始

平成26年度住宅セーフティネット整備推進事業の公募がはじまりました。
スケジュール
交付申請期間:平成26年4月30日(水)~平成26年12月26日(金)必着
完了報告期限:平成26年 7月31日(木)
                10月31日(木)
          平成27年 1月30日(金)
                 2月27日(金)最終必着

■昨年度事業との変更点(抄)

交付申請について
(1)空室の3ヶ月要件は、申請時点で3ヶ月を経過しているものに限定されました。
 ・着工時点で3ヶ月を満たすものは不可
 ・空室3ヶ月を証明する者として、宅建業者の証明が必要(証明と宅建業免許証写し)

(2)要件を証明する建築士証明
 ・証明書類と建築士免許証写し
 ・木造建築士の場合は木造住宅のみ

(3)交付申請後の工事変更については事前に支援室の承認が必要

完了報告について
(1)交付決定とおりの工事内容の証明は建築士が行う
 ・建築士免許写し

(2)改修工事後の入居者募集については宅建業者の証明が必要
 ・宅建業免許証写し

(3)完了実績報告時に工事代金の支払いが完了している事
 ・工事代金の支払いを証明する書類を添付(送金伝票の写し等)
 ・現金支払いは不可

※補助対象工事については、空室内、共用部共に変更はありません。
 ・太陽光発電設備は余剰買取接続のみ対象
 ・見積書の工事代金については額に対する根拠が求められることもあります。


その他変更もありますので詳しくは手続きマニュアルを確認ください。
申請にかかる添付資料や空室の要件などが変更になっていますご注意ください。
詳細は下記にてご確認ください
http://www.minkan-safety-net.jp/outline.html
 

コメント

名前: 

ホームページ:

コメント:

画像認証:


ADLの抗酸化工法とは

抗酸化とは、酸化による腐敗を防ぐという意味であり、抗酸化工法とは、抗酸化溶液を使って建物の腐敗進行を食い止める工法です。抗酸化工法によって建物が健康になり、それは、そこで暮らすお客さまの健康回復にもつながります。特に、シックハウス症候群(化学物質過敏症)への対策に有効で、家具・建材等に使用される接着剤や塗料に含まれる化学物質(ホルムアルデヒド等)を分解・除去する効果があるとの調査結果が出ています。使用する抗酸化溶液は、開発者である「(株)会田総合研究所」からの提供によるものであり、抗酸化工法.­.­.­
RSS 2.0