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2013年09月06日 (金) 17:29

住宅セーフティネット整備推進事業と太陽光発電

民間住宅セーフティネット整備推進事業について多数お問い合わせを頂く中で、いくつか気になることがありました。
必須工事と併せて太陽光発電設備の設置工事をする場合、今年度の補助対象は「共用部への余剰買取接続」が対象となります。その際、いくつか誤解がある方がいらっしゃいまして、余剰買取だとすべて買い取り期間が10年と思われてある方が意外と多いようです。
 10kw未満→余剰買取接続、38円、10年
 10kw以上→全量、余剰買取のいずれかを選択
         いずれも税別36年、20年の買取期間となります。
セーフティネットで太陽光をつけるのであれば、あまり影響はないのではないかと思います。
 

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ADLの抗酸化工法とは

抗酸化とは、酸化による腐敗を防ぐという意味であり、抗酸化工法とは、抗酸化溶液を使って建物の腐敗進行を食い止める工法です。抗酸化工法によって建物が健康になり、それは、そこで暮らすお客さまの健康回復にもつながります。特に、シックハウス症候群(化学物質過敏症)への対策に有効で、家具・建材等に使用される接着剤や塗料に含まれる化学物質(ホルムアルデヒド等)を分解・除去する効果があるとの調査結果が出ています。使用する抗酸化溶液は、開発者である「(株)会田総合研究所」からの提供によるものであり、抗酸化工法.­.­.­
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