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2013年05月26日 (日) 10:20

検索キーワードトップ2

先週の当社HPで、検索キーワードのトップは「セーフティネット 太陽光」、2位が「セーフティネット 現地検査」でしたので、2点について書きます。

(1)セーフティネット補助対象工事について、太陽光発電設備設置工事は本年度も補助対象となりま
   す。昨年度からの変更点として、「余剰買取接続」のみが補助対象となります。また、完了実績報
   告の際に、「工事中、工事後写真」「接続契約書の写し」の提出が必要になりました。
(2)セーフティネットの現地検査ですが、当社申請分も昨年度当たりました。申請されたところには、現地検査の通知が届いてるだと思われます。通知書にも書かれているように、以下の内容が確認されます。
・「工事契約書の原本」印紙の押印の位置など見られました(笑)
・入居が決まっていれば「入居契約書の原本」決まっていなければ、申請空室の内部を見られました
・「補助対象工事の工事個所」目視だけでした。「必須工事の確認」
うその申請などされていることはないと思いますが、補助事業はルールに乗ってきちんとやることが前提ですから、現地検査に当たったからと言ってあまり心配はいりませんよ。
 

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ADLの抗酸化工法とは

抗酸化とは、酸化による腐敗を防ぐという意味であり、抗酸化工法とは、抗酸化溶液を使って建物の腐敗進行を食い止める工法です。抗酸化工法によって建物が健康になり、それは、そこで暮らすお客さまの健康回復にもつながります。特に、シックハウス症候群(化学物質過敏症)への対策に有効で、家具・建材等に使用される接着剤や塗料に含まれる化学物質(ホルムアルデヒド等)を分解・除去する効果があるとの調査結果が出ています。使用する抗酸化溶液は、開発者である「(株)会田総合研究所」からの提供によるものであり、抗酸化工法.­.­.­
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